共闘
- 2008/05/28(水) 02:15:26
機に臨んで敏。
変に応じて柔軟な思考。
理想の実現のため志を同じくする勢力と同盟を結び、共闘を展開する。
トランメルはヘイブンにて壊滅の憂き目にあったパンツ解放機構、本日はあの『縦の会』[tate]との共闘。
フェルッカを席捲する恐怖の殺人者集団、PKギルドへ街宣活動に繰り出す。
同盟ギルド『縦の会』の同志も意気に感じ、多数参加。
本日のAct4!

『数濁』と呼べばよいのだろうか?
懐かしのBHO(ブリタニアハゲ機構)メンの姿も垣間見える。
縦の会総帥、Sabrow氏の不在が悔やまれるところだ。
まずは殺人者の巣窟、LAVAダンジョン前。
BHO時代からの仇敵BAD TRANS氏[WiF]がまさに鬼籍に入らんとする瞬間に遭遇。

さすがフェルッカ。
その容赦のない死の暴力の現場に肌を粟立てる一同であった。
というわけで、
WiFのギルドハウスへ。
一同ゲートで移動すると、即座に飛び出してくるWiFメン。

健闘空しく、包囲殲滅の憂き目にあう縦の会一同。
縦の会、日頃の活動によりじわじわと深くダメージを蓄積されているWiFゆえの、この過剰な反応か?

↑日頃の活動
このあと、WiFメンへパンツ解放運動参加の呼びかけを行い、パンツ解放の書を手渡す。同ギルド諸君の賛同と勇気ある行動を期待する。
次に向かったPKギルド、通称勃起(正式になんて呼ぶのかね?)。
またも瞬時に包囲される一同

死の恐怖におびえながらも、パンツ解放運動の志を説き、同ギルドメンの賛同と理解を促すと共に、ペカチュー氏の早期の課金を切に望む我らであった。
そして最後に立ち寄ったのはPKギルド10$のギルドハウス。
このギルドハウスは先日来、縦の会が接収。
その鮮やかな接収劇は「Asukaに縦の会あり!」と、人々の
記憶に新しい。
日当たり抜群、通勤至便、ハヤシダ徒歩1分と抜群の立地。
「よしよし、今日も大事につかっているかね、10$諸君?」
と、ふと看板をチェック。

ん?

んんんんん!!??
なんということであろう!
昨日まではたしかに「tate & 10$GH」とあったこの物件。
目を擦り、何度みても「PLO & 10$GH」としか読めないのはあながち私の目の錯覚ばかりではあるまい。
溢れるほどの理想と使命感に燃え、決起した我らパンツ解放機構[PLO]。
その熱く滾る想いをあざ笑うかのように、次々と降り注ぐブリタニアに蔓延する無理解と無関心、無反応。そして迫害の日々。
徒労感に襲われ、無力感にさいなまれ荒んだ我々の心に、しかしこの日確かに光はさした!
そう、見えないところで着実に、一歩ずつ前進している!!
暖かく胸を満たす感動とともに、10$GHをあとにする我々であった。
*パンツに光を*
遠い夜明け
- 2008/05/28(水) 01:13:16
ある日の活動
密やかに、そして着実に浸透するパンツ解放運動。
先の大戦時における第三帝国の興隆をささえたのは、天才的宣伝相ゲッペルズのプロパガンダであるといわれる。
もちろん我がパンツ解放機構も、プロパガンダのための準備には余念が無い。


大量の「活動理念」「活動指針」を記した機関紙を準備し凱旋活動に繰り出す。

我らの慈父、カウパー先生とともにいざ・・・
出撃、
即、壊滅!
なんということであろう。
あまりのショックに、SSを撮ることも忘れ、しばし茫然自失。
無関心、無理解、無反応。
幼稚にして浅薄な自己愛、偏狭な視野、そして退廃。
いつのまに、ブリタニアはこんなにも白痴・幼稚の病が蔓延してしまったのであろうか?
数年前にAsukaを席捲し、*ジークHAGE*を合言葉にAsuka民を恐怖のズンドコに陥れたハゲ解放活動。
あの熱い日々に想いを馳せる、なんと遠くに来たのだろう我が愛するブリタニアは。
「やっていることに進歩が無いよ、オッサン」
そう揶揄する輩は、滅びればいい!
増量したローソンのからあげ君を意地汚く頬張り、朽ちればいい!
今後のトランメルにおけるパンツ解放運動の活動について、深く再考の余地があるとの認識を新たにする。
ブリタニアのパンツ解放運動、その夜明けは遠い。
*パンツに光を*
パンツ解放への戦い【実践】
- 2008/05/14(水) 12:36:46
さて諸君、準備はいいだろうか?
ここでは、いかにして我らが理想『パンツ解放』を達成するか、その実践について説明しよう。
ウルティマオンラインの公式HPには、こんなものがあるのをご存知だろうか?
『ウルティマ オンライン フィードバックフォーム』
このフォームは、ウルティマ オンラインへの提案・要望・アイデア・その他ご意見を、電子メールにてUO日本コミュニティチームに送信するために設置されています。
※ウルティマオンライン公式HPより引用
そう、つまりこれ。
やることは、非常にシンプル。
ブリタニアで一人でも多くの賛同者を募り、一通でも多くのメールを送信してその多数の声を持ってEA社を動かし、『パンツ解放』を実現する。
これがパンツ解放運動の実践である。
*******************************************************************
,泙困呂海晦『フィードバックフォーム』←にアクセス
必要事項を記入
※カテゴリーは“その他”を選択
“詳細”の部分に、貴方の『パンツ解放』への熱い想いをぶつける!
*******************************************************************
以上、終了である。
どうであろう、こんな簡単なことで世界が変わる・・・ワクワクするじゃあないか!
ちなみにの本文はどのような書き方をしてもOKだが、
・「パンツ変更仕様導入」
・「パンツ染めタブ導入」
・「ルニックパンツ仕様導入」
この3つは是非要求に盛り込んで欲しい。
その上で本文の最後を
*パンツに光を*
で締めくくれば尚可。
そして、声を届けた後には、是非ここで貴方のコメントを残し、後に続く同胞への道標とされたし。
さあ、これを読んでいる同志諸君!
今この場で、熱く滾るパンツ解放への想いのたけをブツけようではないか!
時は今!今ぞ!
決起せよ、パンツの子らよ!
*パンツに光を*
パンツ解放を目指して〜檄文〜
- 2008/05/09(金) 22:05:45
檄
初めにパンツありき。
我らブリタニアンは須(すべか)らく、その身を純粋なるパンツに包まれ、この地に降り立った。
パンツは我らを包み、慈しみ、守り、その耐えざる愛は、ブリタニアの八徳の一つ“献身”の体現である。
しかるに、PUB16以降加速する世界観の崩壊と媚び、諂(へつら)った数々の新仕様。そしてその結果、ブリタニアンからは創造性が奪われ、その所業は幼児のそれとなんら変わりがなく、ただ徒(いたずら)に時を浪費する怠惰を蔓延(まんえん)させた。
トランメルの創造から始まり、アイテム保険、転送バック、アーティファクトなど、次々と実現される甘やかされ、過保護なまでの新仕様。
いまあえて問おう!!
髪が、ルーンブックが、そしてアイテムまでもが染められる今、何故パンツだけは染められないのか?
服は、鎧は、装飾品は、その好みと求めるところにより様々な選択肢がある、では何故パンツだけは履き替えることができないのか?
いまあえて言おう!!
パンツの解放こそブリタニアン解放の象徴であり、解放に向けた活動はすなわち、我らの創造性を、自由を取り戻すための闘争であると!
我々“パンツ解放機構”(Pants Liberation Organisation) は、パンツ解放運動の尖兵(せんぺい)たらんと、微力ながら起ち上がったものである。
我らの闘争の目標とは、
**************************
・パンツ染め仕様の導入
・パンツ変更仕様の導入
・ルニックパンツの導入
**************************
この3つを当面の活動目標とし、『エレクトロニック・アーツ株式会社』(ウルティマオンラインの運営会社)へのメールによる直訴(じきそ)や各種活動により、実現に向けまい進するものである。
ブリタニア創世記、かのリチャード・ギャリオット氏は言った。
「全てのブリタニアンよ、エンターティナーたれ」
一人でも多くの志(こころざし)あるブリタニアンの賛同を期待する。
2008.5.6
パンツ解放機構 代表 魚刻斎(Uo Kokusai)
- HOME |


